2010年06月07日

戦況報告−6/6まで

以前は攻城戦において攻め側が圧倒的有利。特に武道数名に紋章裏に張り付かれたら手の打ちようが無い常態でした。

しかし最近この状況に変化が見られます。そうです。

霊術師の登場で紋章に張り付いた相手を引き剥がすことが可能になってきました。

しかしあくまでも剥がす事ができるだけ。アチャ範囲のような長距離攻撃可能なキャラはかなり紋章より遠ざけなければならず、その間に紋章裏に張り付くことも可能です。

あるギルメンが言っていたんですが、「攻城戦はギルドステータスにかかわる対戦だから勝ち負けに拘るのは仕方ない。」 同感です。

ギルド・ダンジョンの制限やそのほかにもギルドステータスに関する影響も大きいホールレベル。試合そのものを落としてしまうような(鯖落ち)作戦は控えるとしても、それ以外の作戦で勝ちに拘るのは良いように思います。

先週は攻殻がポイント戦で高得点を達成。攻城戦で攻め落とし、ホール3を確保できました。

ではギル戦の報告を

対オーシャンズ ブルー(6/2)
この日に関しては攻殻の参加も良く(3PTだったかな)、相手と人数差・レベル差があったように思います。一気に攻め込みポイントをどんどん上げてゆきます。完封で勝利を収めました。
オーシャンズ ブルーの皆さん対戦ありがとうございました。
ギル戦-オーシャンズブルー-20100602.png

対紅石戦記(6/4)
火力的に劣勢にもかかわらず攻殻の火力も応戦しますが、じわじわ離されてゆきます。途中からは失点を恐れず、攻めにいこうとはっぱをかけました。ギル戦を楽しむにはネガティブ思考ではいけません。実力差が明確になった以上、失点のみに気をかけるよりもどうしたらポイントを上げられるか。これが大事だと思ったんで。失点も多かったですが、火力陣ががんばってくれました。勿論それを支援していたメンバーもあってのことです。
紅石戦記の皆さん、対戦ありがとうございました。
ギル戦-紅石戦記-20100604.png

対SONS OF LIBERTY
守りの要であるビショが死にまくりました。(ハイ、AmorCupidのことです。)
ビショ1、天使1の11名2PTだったため相手に狙われていたのはわかっていたんですが、耐え切れませんでしたね。相手のWIZ・剣士の動きがよかったように見えました。攻殻の応戦できたと思いますが、跳ね返すまではいたりませんでした。
SONS OF LIBERTYの皆さん、対戦ありがとうございました。
ギル戦-SONS OF LIBERTY-20100606.png
posted by Amor at 10:37| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ギルド戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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